7月30日 生きてる証拠
こんなことを日記に書くのはどうかと思うのだけど、実は生と死のはざまを行き来する日々で(自○とかじゃないですよ)、ここ三ヶ月間超特急関連の情報を追えず悶々としている毎日で。曲を聴くことも映像も観ることも推しのグルチャもまともに見れなくて。愛知公演にはなんとか行けたけど、88は涙を飲んでチケトレに出すことにしました。悲しいし、さみしいし、悶々とするし、でもこうなったのは自分の責任でもあるから仕方ないわけで。それに今日も救急搬送された自分が非常にはずかしい。毎度毎度貴重な時間を割いてもらっているから余計になさけないと思う。
正直、明日の命もわからないです。つらい。でもこれは私の責任だからなんとかしなくてはと思っています。
更新は相変わらず途切れ途切れです。でも生きてる限りはこのブログを続けたいと思います。
そんなことを思う一日でした。
